走行14万kmのイプサムが100万!?
2026/05/03
「えっ?なんでこの年式と距離でこの値段なの!?」
中古車オークションの現場でわかるとんでもない「相場のバグ」
平成8年式・走行14万kmのイプサムが100万円オーバー
27年前のRAV4が86万円 15万km超えのスプリンターカリブが75万円
普通の感覚なら「廃車」と思われる車たちが、なぜこれほどの高値で取引されるのか?
そこには、日本の技術者たちが当時込めた「圧倒的な耐久性」と、
世界中から寄せられる日本車への「絶大な信頼」というドラマがありました('ω')
あなたの家の物置で眠っている一台も、実は世界が待ち望む「お宝」かもしれません♬
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