赤ちゃんのグズグズ対策!
2025/11/27
赤ちゃんのグズグズが続いた夜。
あの日、救ってくれたのは「ドライブ」でした。
子育てをしていると、
夜でも昼でも関係なく“グズグズ期”は突然やってきます。
抱っこしても、
おんぶしても、
歩いても、揺らしても、歌っても…
とにかく寝てくれへん!!
そんな日、ありませんか?
今日は、赤ちゃんの寝かしつけに悩む親御さんから、
「ドライブに助けられました」と届いたエピソードをご紹介します。
■なにをしても泣きやまない夜
先日、育児真っ最中のママさんからこんな話を聞きました。
「夜の11時すぎても息子がずっと泣いていて…
もう、どうしてあげたらいいかわからなくて…
私のほうが泣きそうで」
その気持ち、めちゃくちゃわかります。
赤ちゃんの泣き声って、自分が思っている以上に精神力を削られるんですよね。
そんな時、旦那さんが
『ちょっとドライブ行こか』
と言ってくれたそうです。
■車に乗って5分…
エンジンの音、揺れ、車内のあたたかい空気。
発車してから5分も経たないうちに、赤ちゃんはスッ…と眠ったそうです。
ママさんは
「え…うそでしょ?あんなに泣いてたのに…」
とぽかん。
そして、そのあと静かにこう言いました。
「私も…なんか気持ちがラクになりました」
育児って、赤ちゃんだけじゃなくて、
親の心も救われる時間が必要なんですよね。
■ドライブは“寝かしつけ”以上の意味がある
多くのパパ・ママが口を揃えて言うのが、
「車の揺れって、本当に赤ちゃんに効く」
「寝た瞬間のあの静けさ…精神が戻る(笑)」
「夫婦で並んで座って、少し会話できたのが救いだった」
寝てくれるだけじゃなくて、
親の心も少し整えてくれる時間。
外の景色をぼんやり眺めるだけで、
「今日はなんとか乗り越えた!」
って思える瞬間があります。
■安全運転のポイントだけ、少しだけ
● 車内はあたたかくしすぎない
● ゆっくり一定のスピードで
● 音楽は静かめに
● 長時間にならないように
無理せず、短い距離で戻れる範囲で。
あくまで“助けてもらう手段のひとつ”として使ってくださいね。
■まとめ
育児には正解がなくて、
毎日がトライ&エラー。
泣き止まない夜も、
寝てくれない日もあって当たり前。
そんなとき、
車が“少しの救い”になればいいなぁと思います。
私たちも、
子育て家庭の負担が少しでも軽くなる車選び をお手伝いしたいと思っています。
■お問い合わせ
カーマッチ大阪河内長野店
(京橋サテライトも対応)
LINEで無料診断はこちら
→「LINE友だち追加」からどうぞ!
河内長野・富田林・和歌山方面からのご相談も大歓迎です。

